Kテックブリッジ
日韓の知恵と技術で、次の価値を創る
Kテックブリッジは?
Kテックブリッジは、韓国の優れたスタートアップや中小企業のテクノロジーを、
日本企業とつなぐ“技術連携プラットフォーム”です。
オープンイノベーション、共同開発、投資、PoC(概念実証)などを通じて、
日本と韓国がともに新たなビジネスを創出する架け橋となります。
Kテックブリッジ
プロジェクト型
オープンイノベーション
特定のテーマや課題に対して期間を限定して実施されるプログラムです。募集・選定されたスタートアップや企業と、事業共創や技術検証(PoC)を目的とした共同プロジェクトを展開します。例:半年間の課題解決プログラムなど。
常設型
オープンイノベーション
常時パートナー企業を募集する仕組みで、年間を通してオープンに提案を受け付けます。新規事業部門や研究開発部門などが、柔軟に協業機会を探るのに適しています。ニーズに応じて個別対応が可能です。
オンライン面談型
マッチング
オンライン会議を通じて韓国企業と日本企業が初期の対話・提案交換を行います。場所や時間にとらわれず、効率的に企業間の相性を確認することができ、事前の情報交換や意向確認に最適です。
訪問型マッチング
(対面訪問型マッチング)
対象企業を実際に訪問し、対面でのディスカッションや製品・技術のデモンストレーションを行います。より深い相互理解と信頼関係の構築が可能で、実証実験(PoC)や本格的な提携前の最終判断にも適しています。